とある科学の超電磁砲 第22話 レベル6<神ならぬ身にて天上の意思に辿りつくもの>

いやー前回のヒナ祭り祭りがめちゃくちゃ力作だったので、新しく記事書くの躊躇しましたよw


春上さんの昔話からスタート。

黒子も初春もジャッジメントとしての誇りを持ってるだけに、このすれ違いはね。

初春は黒子を遠ざけるも黒子は我慢。性癖は壊れてるけど大人だわ。

そんな初春に佐天さんが一喝。

「あんたいい加減にしなよ!」


なんかこのシーン好きだw

そして美琴。相変わらず1人で解決しようと向かう先は先進教育局。

部屋抜け出すときの黒子には爆笑したwwwどんだけwww

美琴のかわゆい系の私服って実は初めてだったり?

いつもは周りを気にしてるし、そもそも制服ばっかだし。

いざ突入w「よし、これで変装も完璧!」じゃねえww


りっちゃん他チャイルドエラーたちを発見、そして彼らを保護しようとするテレスティーナさん以下MAR。

美琴はテレスティーナさんを疑ってないみたいだし、一方木山先生にはやたら厳しい。

さて美琴はどっちにつくのか?

ちょっとどきどきしましたけど明白でしたねw

MARに反抗しようとする木山先生を止める美琴…


「救えてないじゃない!」はけっこうガツンとくる言葉でしたね。

最後ゲコ太が踏み潰されてるのはフラグでしょうな。

テレスティーナさんは木原幻生と絡んでるのか?

とにかくテレスティーナさんの企みに気づいた美琴は、今回木山先生を止めて子供たちを明け渡したことに責任を感じ、ラストバトルへ向かうって流れでしょうか。

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来週も、「括目しなさい!」

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