第2回最萌ランキング2010春

4月に勝手にやった女性キャラランキング、かなり自己満足したので恒例行事にしていきたいと思います。

ちなみに2chのイベントアニメ最萌トーナメント2010も順調とは言い難いですが準備が進んでいますね。

春アニメも1クールものはクライマックス!てかB型H系はもう終わっちゃいましたねw

キャラと共にこれまでの話をちょっとだけ振り返りたいと思います。

第10位 山田(CV.田村ゆかり)@B型H系
山田
今期一番笑ったアニメは間違いなくB型H系でした。特にテンパった時の山田の果てしない暴走はかなりウケましたw

エロアニメは敬遠するけど下ネタは嫌いじゃないって人なら楽しめますね。

大事なところはがっつり隠れてるし、意外に良アニメだったと思います。

まあでも最終回はエロっちかったですね、さすがにw

第9位 ユイ(CV.喜多村絵梨)@Angel Beats!
ユイ
途中から登場のキャラでしたが、キタエリのコミカルな声が好きでした。

そしてユイはなんと言っても第8話Goodbye Daysですね。正直ベタベタだったけどいい話でした。

「先輩、私と結婚してくれますか?」にはちょっと萌えましたしw

そして日向の「結婚してやんよ!」は名言ですね、びっくりするほど流行ってますねw

たぶんこのセリフの面白さがベタな話に対する大きなアクセントになったんだと思います。

エンディングになった『一番の宝物』はいい曲ですね。

第8位 田井中律(CV.佐藤聡美)@けいおん!!
田井中律
りっちゃん!!てなわけで三次元ではなかなか拝めない凸っ子の代表。

ギターの買い取り証明書を食った(食おうとした)のは驚きましたね。

静かになるとなんか「しゃれこうべ」って言いたくなるのはファンだけでしょうか?いや絶対そうですね。

第7位 ゆり(CV.櫻井浩美)@Angel Beats!
ゆり
最初に出てきたときは戦線の名前の話とか、正直残念アニメの残念ヒロインだと思いました。

でも見続けて正解だったと思います。

普通成仏できないって言うと幽霊の方向に行きがちですが、この世界観を創出したところはさすが麻枝准。

今は何より不動のリーダーゆりっぺの最後が気になります。

第6位 秋山澪(CV.日笠陽子)@けいおん!!
秋山澪
なんかただの怖がりキャラになっちゃったけど、やっぱりキャラデザでは抜群のかわいさですねw

怖がりを引き立てるためにももっと強がりな面を見せていってもいいと思います。

お茶会のライブシーンは京アニらしくなかったですね、でも『ぴゅあぴゅあはーと』は文句なしにかわいいですw

第5位 ニノ(CV.坂本真綾)@荒川アンダーザブリッジ
ニノ
リクの心を動かせる唯一の人物ニノ。

惚れてるのに惚れてない謎っぽさがいいですね、キスした時も顔色一つ変わりませんでしたし。

そんなニノが唯一惚れ感情を顔に出した初デートの話が、自分は一番好きです。

ニノが赤くなったシーンのかわいさは相当のものでしたし、あの時のリクは惚れて当然なくらい男前でしたね。

魚やとんぼ追っかけてる普段のアホっぽさもけっこう好きですw

第4位 琴吹紬(CV.寿美菜子)@けいおん!!
琴吹紬
これはいいたくあん…じゃなくてむぎちゃんの良さは意味不明な好奇心とアグレッシブさですね。

特に唯とのシンクロ率が意外と高い気がするw

それにしてもむぎちゃんメインの話って少ないですよね、ちょっと可哀想な気がします。

第3位 種島ぽぷら(CV.阿澄佳奈)@WORKING!!
種島ぽぷら
なんというか、ぽぷらああああああああ!!!!って感じなのは最初から変わらないんですが、いかんせん影が薄いですね。

ぽぷらちゃんにはナギ三千院やインなんとかさんのようにはなって欲しくないですw

WORKING!!に若干マンネリ感が生じたのはずっと伊波伊波で押してきたからなんじゃないかと思ってるんですが。

とにかくぽぷらに出番を!アスミスの声のかわいさは尋常じゃないですよねw

第2位 山田葵(CV.広橋涼)@WORKING!!
山田葵
マンネリ感と上述しましたが、それをブチ破る救世主こそ山田です。

とにかくどこにでも出せて問題を起こせるという、作者からしたら使いやすいキャラなんじゃないかなと思います。

まあ高津先生がどういう意図で出したのかは知りませんがw

子供っぽさといいうさんくささといい、またはKYさや口の軽さといい、山田かわいいよ山田w

第1位 中野梓(CV.竹達彩奈)@けいおん!!
中野梓
あずにゃーん!!って抱きつく唯の気持ちはよく分かりますwはい、すみませんw

相変わらず可愛いですね、セリフも多いし2期はあずにゃんかなり好待遇だと思います。

てなわけで自分で選んどいてなんですが、けいおんメンバー多いなと改めて思いました。

2クールということで話のテンポが若干悪いですが、次クールもあずにゃんたちが見れると好意的に捉えておきます。


そんなわけで、そろそろ本格的に新アニメについて発信していこうと思います。
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